【東京・ワンルーム・不動産投資】修繕積立金の値上げ

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⭐️修繕積立金の値上げ

 

書籍『金持ち父さん貧乏父さん』はわたしのバイブル書。

わたしの不動産投資のきっかけとなった本。

2013年に読みました。

 

書籍 金持ち父さん貧乏父さん
書籍 金持ち父さん貧乏父さん。

 

 

 

不動産投資はビギナーなわたし🔰

他の書籍を読んだが当時のわたしには用語わけわかめ(T ^ T)

そのため、

金持ち父さん貧乏父さんの文中に書かれていたことを参考にしてました。

ポケットに入るのが資産。ポケットから出ていくのが負債

この考え方。

わたしにはシンプルでわかりやすく、参考・判断基準にしていました。

 

 

⭐️物件購入時にプラスか?

今回は1物件目のお話。

1物件目は東京の物件でした。

2014年のわたしは東京の土地勘が全くなし。

でも、不動産投資をしたかった‼️

そこで、買う買わないの判断基準にしてたのが『月の収支はプラスか?』でした。

結果、フルローンで購入。

毎月の収支は数千円のプラス。

 

最初にプラス。

これ絶対条件でした。

じゃないと、年数が経つほどに収支が減っていくって本で書いてあったからです。

でも、『そうなの?まぁ、きっとそうなんだろうなぁ?』

くらいな楽観的な思考でした( ˘ω˘ )

 

 

⭐️これが現実

 

さて、本題。

昨日封書が届きました。

 

管理費 修繕積立金
修繕積立金改定のお知らせ。

 

 

 

値上げです。

維持費の値上げ。

『家賃収入』ひく(マイナス)『支出』=『収益』

の支出が膨らみます(T ^ T)

ちょいちょいあることですが(T ^ T)

1物件目(新築で購入)は所有して11年目。

 

修繕積立金に関しては、

11年目時点で1年目から見ると5,000円上がってます。

金利も上がったので、11年目からは年間収支がマイナス💦

 

これが現実💦

 

それじゃまた👋