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⭐️ギャンブルジャンケン
- グー
- チョキ
- パー
みなさん、ジュースをかけたジュースじゃんけんはしたことありますか?
ジューじゃん。
負けたら全員分のジュースをおごるってやつ。
わたしはしたことがあります。
燃えますよね🔥
あいこだったら、『ふーε-(´∀`; )』って一息ついて
より熱量こもって
あいこでしょっ!!
って。
勝ったー。
負けたー。
って。

テレビだと、
とんねるずの男気じゃんけん。
勝った人が全員分を払えるってやつ。
テレビの支払い額は桁違い。
バラエティーで第三者だから見ることはできましたが、もし当事者だったらとてもとても気が気じゃないです。
超必死になる。
あいこだったら、『今グーであいこだから…次は何を出す可能性が高い??えーっと…』とか必死に考えそう。
だって、もし負けたら…って思うと、そりゃ必死になります。
ジューじゃんとはわけが違います。
その必死さが生まれるから、人間の本性のような部分が垣間見えるから、テレビで企画されたのかもしれません(思っただけです)。
⭐️学生時代はじゃんけんする機会が多かった
じゃんけんの勝ち負けで奢る・奢ってもらえる。
ある意味ギャンブル。
わたしは大学生時代にじゃんけんの機会が多かった。
5人以上での機会が多かった。
2〜3人の少人数なら問題ない。
でも、5人以上の時は全然乗り気ではない。
仕方なく、でした。
部活の伝統、昔からの流れみたいな風習だったからです。
みんなも最初はおっかなびっくり、いやいや。
でもやらざるを得ない。
ならば本気で!って雰囲気でした。
当時のわたしはアルバイトをしておらず、親からのお小遣いでやりくり。
必死でした。
金額が大きかったから必死でした。
絶対負けたくない!
⭐️行動経済学の理論
株に挑戦していた時に書籍で知りました。
プロスペクト理論。
人は利益を得る喜びよりも、損する苦痛の方が強く感じる傾向にあるって理論。
難しい理論を学生時代にじゃんけんで学びました。
⭐️びっくりドンキーでもじゃんけん
最近びっくりドンキーを利用することが多いです。
モーニング。
- コーヒーが有機(との情報)
- 11:00まではおかわり自由
- コンセントもあり
- ボックスシート
- 380円

さて、
このびっくりドンキーのメニューにメリーゴーランドなる商品があったことをご存知でしょうか?
今はありません。
白玉が絶妙に美味しいあのメリーゴーランド。
わたしは大好きでした。
当時300円。
食後、このメリーゴーランドをかけてじゃんけん…ってのが多かったんです💦
お店の中だから、大騒ぎはできない。
でも負けられない戦いでした。
びっくりドンキーの時は5〜15人くらいでじゃんけんをよくしていたので、必死でした。
一回負けたら3,000円💦
今振り返れば良い思い出。
良い経験。
そして、
良いお金のスパルタ教育でした。
お金のありがたみを痛感する機会に恵まれていました。
仲間のおかげで痛みを知りました( ˘ω˘ )