投稿 2024年4月20日
文字数 614
| 築浅は3 〜 5年以内の物件 |
今回は書評です。
利回りって何?ってありませんか?
とっつきにくくありませんか?
- 表面利回り
- 実質利回り
何これ?
どゆこと?ってありませんか?
わたしはあります。
不動産投資 11年目。
いまだにあります。
なんかとっつきにくい。
不動産投資関連の本によく出てくるんですが、いまだにとっつきにくい。
もっとシンプルで良いのでは?
「安定」収入がウリの不動産投資だし。
資産とはポケットにお金を入れてくれる
その資産を持てれば、毎月収入が得られる。
資産と思って購入した不動産がポケットに入れてくれなかったらそれは負債。
資産を買えるか?
そして、どれだけの収入が毎月得られるかがポイント。
そこで目標設定が大切。
毎月+5万円、年間+60万円の不動産収入が目標とすると
とある物件で年間+6万円得られれば、それは利回り10%と考え良いのでは?
でも、日本でのワンルームでは難しい。
年間+3万円の利回り5%あたりで十分ではないか?
このような資産を増やしてく。
そこにフォーカスすることが大切でないか?
投資した額による利回りよか、目標額に対する収益を%として考える。
…と今回の本を読んでて、わたしはなぜか思っちゃいました。
本の内容とは全く関係ありませんが💦
さて、築浅は定義がないんだなと本を読んで知りました。
読書後、ネットで検索。
| 築浅は3 〜 5年以内の物件 |
一つ学びました。