2025年 納税通知書

2024年度分の確定申告書が3月に終了

 

みなさま、お久しぶりです。

トランプさんの関税がすごですね。

tariffがすごい。

日経の波がうじゃうじゃ。

わたしはポジションが全然ないので、感情は一定。

マイナスの人は気持ちが大変だろうかと思います。

ジェットコースターを乗りこなすのは大変だよなぁ。。。

 

さて、今回は確定申告について。

2024年度も無事終わった。

 

今回はちょい頭を悩ませた。

というのも、2025年度からは郵送内容を変えました。

理由は税務署の対応が変わったため。

 

変えたこと。

それは確定申告書の控えを同封しませんでした。

 

これまでは

  • 確定申告書
  • 確定申告書の控え
  • 返信用封筒

 

これらを同封して、受領印つきの控えを我が家に返信してもらっていた。

 

「税務署の受領印ありの確定申告書の控え」は、のちに必要書類として提出を求められる可能性があるための証拠として。

例えば、不動産投資で新たに購入する際に必要だとか。

わたしの場合は確定申告書の制作を外部委託しており、その際に前年度の確定申告書の控えを見せてくださいと言われていた。

2025年度から「控えに受領印」が廃止。

e-TAXにしたいがための方針でしょうか?

とはいえ、わたしはe-TAXをまだしたくないため、ペーパーで郵送しました。

そんなこんなのやりとりを2025年1月〜3月まで行っていました。

この期間は心がずーっとモヤモヤ。

『あーめんどくさいなー手間だな〜』がどうしても心に残っていました。

 

 

それが提出できて、ようやくひと段落!

 

 

『長かったー。ほんま長かったー。』

 

 

ほんとこのような感覚。

関西弁がついつい出ちゃうような感覚(どんな?????)

わたしは2014年より不動産投資を始めたのでかれこれ10年は経験。

やっている人の中には「わかるー」って共感あるでしょうか??

 

書面で提出。
同封書類(国税局から日付が書かれた)が返送されました。

 

 

 

からの、です。

 

からの4月。

 

しごおわの出来事でした。

仕事終わりに我が家へ帰宅。

郵便ボックスを除いた。

手紙が届いていた。

2025年度固定資産税の封筒があった。

 

 

 

『もう!?(苦笑)』

 

 

 

届いていたのは2025年4月3日。

わたしが所有している不動産投資物件「神奈川県横浜市」からの固定資産税封筒でした。

 

減税に対しては遅いが、

増税や税金の支払い通知などはほんと早い。

 

ほんとε-(´∀`; )

 

2025年度固定資産税 神奈川県
2025年度の納税通知書。