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⭐️減価償却の恩恵
確定申告書についてわかったことのお話です。
先日、2023年度分の確定申告書が完成。
結果として納税が発生。
納税額は2022年度よりも微増。
チクショーーー(T ^ T)
小梅太夫さん(お笑いの)です。
ほんとチクショーーーです(T ^ T)
政治のあの、裏金の、あれなんなの・・・・
って、確定申告書を提出するみなさんが今年は特に思ったのでは。
わたしは思いました。
ええ。
ええ、ええ。
あれなんなん…って。
世の中ほんと理不尽やーーー( ´Д`)y━・~~
日本って理不尽やーーー( ´Д`)y━・~~
さて。。。
不動産投資は節税対策って使われます。言われます。
減価償却ってワードも出てきます。言われます。
ムツカシイ。
でも避けては通れない道。
ロードです。
『何にもないようなことが〜』です。
でも、不動産購入前のわたしはぶっちゃけよくわからなかったです。
なんとなーーーくわかった気はしましたが💦
それで、不動産所有後、毎年の確定申告で還付金がありました。
キャッシュバック。
職場以外からの、不動産投資からのボーナスって感覚でした。
⭐️わたしは8年目と9年目が分岐点
その還付金がいつかから納税へ。
確定申告書を提出したのちに「臨時収入が得られる(+)」から「納税=支出へ(ー)」。
その分岐点、わたしは9年目からでした。
9年目から納税が発生。
泣けてくる〜(T ^ T)
そして、2023年度分の確定申告書が完成し、数値をチェック。
納税額が増えてました。
チクショーーー!
です。
ええ、ええ( ˘ω˘ )
泣きたくなった理由の一つがこちら。
政府の裏金以外にこちら。
2023年度の不動産収入は2022年度より数十万円下がっていたにも関わらずだったので、なんか悔しかったです。
理由は空室があったから!

提出後、納税しますが…
チェケラです(T ^ T)
⭐️老後2,000マン?このままじゃジリ貧
あともう一つ。
確定申告書を見て思ったこと。
それは所得金額の給与についてです。

わたしの従業員としての年収は400万円台。
控除で色々引かれての手取りが300万円台。
単純計算、今30歳だったら60歳までで9,000マンがMax貯めれる金額。
40歳だったら60歳までで6,000マンがMax貯めれる金額。
50歳だったら60歳までで3000マン。
ここから家賃や食費などの生活費がかかります。
日本人の給料はこれからも横ばいor下がる?があり得そうで、大きく上昇はないと想定。
また年金は得られないと想定。
であれば、老後2,000マンは従業員のままだと夢の夢。
2,000マン貯めれたとしても不安だろうし。
って状況がわたしには見えました。
・節約や倹約しつつの貯金
・投資
・自分で稼ぐ
他に何があるのかパッと思いつきませんが、これからの時間どこに費やせばいいのか、何を目標にすればいいのか明確になりました。
それじゃまた👋