【確定申告書について】税務署郵送の書き方

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⭐️確定申告書について

 

2023年度分の確定申告書は2024年2月〜3月に税務署へ。

わたしは郵送。

不動産投資を始める前は確定申告書なんて無縁。

職場に年度末調整(わたしの職場では11月上旬)を提出して終わっていました。

 

でも、

不動産投資を始めてからは毎年確定申告書を提出。

本職の会社にお任せができません。

自分で準備

職場の年度末調整(わたしの職場では11月上旬)後、年超してから確定申告書を準備します。

 

わたしはワンルームマンション不動産投資を7戸所有。

1・2戸は2014年に所有。

確定申告書の作成は不動産業者仲介の税理士さんに依頼。

有料でした。

これ高かった(T ^ T)

3戸〜は2016年に所有。

1・2戸とは異なる不動産業者から購入。

今はこちらの税理士さんに依頼。

無料。

助かっています(^_^;)

 

 

⭐️準備

 

・確定申告書

・確定申告書の控え

・返信用封筒

を封筒に入れます。

 

 

⭐️控えは同封する

 

確定申告書とその控えを郵送します。

確定申告書のみでも問題ありません。

ですが、わたしは過去に控えを同封せずで痛い目を経験しました。

それ以降、控えは念のために同封しています。

 

確定申告書 控え
確定申告書と控えを同封したほうがいいです。

 

 

 

返信用封筒には切手。

2024年は210円

ちなみに2023年は140円でした。

氏名の下は行を記入。

(ex  山田 太郎 行)

 

返信用封筒
返信用封筒(表)

 

 

 

返信用封筒 裏
返信用封筒(裏)未記入

 

 

 

↑これらを、税務署へ郵送します↓

・切手をはる

・赤字で確定申告書 在中

・xxx税務署 御中

 

書き方 確定申告書 郵送
税務署へ郵送。xxx税務署 御中にしました。

 

 

 

税務署へ郵送
裏は自分の住所。

 

 

 

毎年提出するんですが、わたしは書き方を忘れちゃいます。

備忘録として残します。

参考になれば、です( ˘ω˘ )