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⭐️確定申告書について
わたしは確定申告書を税務署へ郵送します。
毎年。
郵送する封筒の中身は
- 確定申告書
- 確定申告書の控え
- 返信用封筒
書き方に関してはこちらの投稿参照。
⭐️失敗談(2020年)
わたしは確定申告書でいくつか失敗談があります。
今回の記事はその一つです。
苦笑ε-(´∀`; )
…って程度のしょーもない失敗談ですが💦
失敗談は2020年3月(過去に投稿した文章です)。
今年も例年の作業と同じように書類に印鑑を押して、返信用封筒を入れて…という手順。
毎年行っているにもかかわらず
『あれ?どうやってやるんだっけ??』
…という心配がニョキニョキと出てきます。
その心配を一つ一つ潰していく。
『控えはどうするんだっけ❓あ、そうだったそうだった‼️こうすりゃいいんだ。これは前に痛い目見たからね。失敗したからね。覚えてる覚えてる。
ん???
返信用封筒は入れるで合ってるよな❓これも前に痛い目見たからね。失敗したからね。覚えてる覚えてる。』
…のような。
失敗が活きているなぁ♪(´ε` )〜なんてのんきに思いながらも、たいして気が進まずにいやいやと作業。
そこでまた一つ心配が。
『あれ❓返信用封筒には〇〇様❓〇〇行❓〇〇御中❓切手はいくら❓』
などなど些細なことが急に心配。
そこで登場、google先生。
なるほどなるほど。
一つ一つ解決。
あとは切手を貼って投函というところまで。
切手を買いに郵便局へ。
切手の値段はgoogle検索して誰かのブログかHPで知った情報を参考に。
そして税務署へ投函。。。
『やったーーー終わったーーー!』という開放感。
でも、心のどこかに『これで大丈夫だよね??』というチョイ心配の気持ちも。
そして、後日返信用封筒が税務署から届きました。
料金不足の張り紙とともに。


『情けな・・・ハハハ(T ^ T)・・・』
何やってるんだ自分…ともチョイ笑けました。
郵便局のスタッフに直接料金を聞けばよかったと後悔も💦
過不足分の料金を支払い、返信用封筒の中身も問題なくで確定申告はこれにて終了。
いい経験をした。にしておこう( ˘ω˘ )
2020年の失敗談は活かされていると2024年に実感しました。
ブログに残していたことで実感できました。